2008年06月04日

一通の封書・・・。

知らない名前からの一通の封書・・・。

いかにも事務的なゴム印で住所、名前、電話番号が

押されていました。

 
でも僕は以前にも似たような、同じ住所からの封書を

見たときが過去にありましたからすぐにわかりました。


これは家裁からの調停の呼び出しだなと・・・。


なぜすぐに判ったかと言うと4年前ほど前に当時

付き合っていた彼女(浮気相手)から見せられたことが

あったからです。

その申し立ての内容は鬼嫁から彼女への「慰謝料の請求」でした。

その時はたぶん鬼嫁も給料をきちんと持ってくる僕に

まだ存在価値を感じていたのか彼女に対してだけの

慰謝料請求でした。

離婚する気がないのに浮気の相手方に慰謝料を請求する

のは珍しいケースのようですが・・・。


どうやら鬼嫁の調停好きはこの時から

芽生えたようです・・・(ミ ̄ー ̄ミ)


ラベル:家裁 浮気
posted by 次郎 at 17:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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