2008年06月06日

鬼嫁のデビュー戦・・・

それからほどなくして彼女と鬼嫁の調停が始まりました。


わたしの率直な感想は以前から性交渉を拒否しておきながら

よくもまー離婚する覚悟もないのに相手方に慰謝料請求なんて

するね〜ってのが感想でした。


調停は私の場合もそうでしたが一か月強に一度のペースで

行われるようです。

3回ほどの調停の後微々たる慰謝料で解決したそうです。


目的は「罰をあたえてやりたい」「懲らしめたい」「私の方が正しい」

と思い知らせるのが目的だったようです。


調停員も自分で慰謝料の請求の訴えを起こしておきながら

一向に自分から金額の提示もせず、「あの子はわるい」「私と子供はこ

れほど傷ついた」しか主張せず具体的な話し合いを進める気のない

鬼嫁に呆れていたようです・・・。


この「相手だけを糾弾し、悲劇のヒロインを虚言をまじえながら演じ、

自ら妥協点をみいだそうとしない」

鬼嫁のこの性質はこれからお話する私との離婚調停でもいかんなく

発揮されることになるのですが・・・。


posted by 次郎 at 21:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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