2008年06月26日

別居の原因となる事件・・・。

その事件とは・・・中3の長男の私への家庭内暴力です。

きっかけは些細なことです。

ここで詳細を話すと長くなりますので語ることは

しませんが例の鬼嫁の私への嫌がらせを端に始まった

事でした・・・。


ましてその当時私の勤める会社の廃業が決まっていて

家族全員がピリピリしていたのもこの事件の

大きな一因だったことはあります。


皆がピリピリの限界点だったのかな・・・?



万が一私がこの家に留まり続けることで息子を

犯罪者としてゲスなワイドショーの主役にさせる

ことがあってはそれこそ取り返しがつかなくなる。

それで私は家を出ることにし、実家の厄介になることに

しました。





子供は母親が好きです。

子供は母親は父親より弱いと考えています。


それは私も子供時代を思い返せばよくわかります。

私も子供時代に父が浮気をしていたと言う記憶があります。

母にあちこち連れていかれたような断片的な記憶は

うっすらのこっています。


でもその当時、わたしはまだ5,6歳ですから自分の考えを

言葉や行動で表す術すら知らない年齢でしたから・・・。



子供に罪はありません。

わかります。

すべては私と鬼嫁が責任をおうものです。


しかし何年も前の一度の浮気だけを理由に1000%私が

悪いと言う鬼嫁の言い分を私は認められません。

あれだけの仕打ちをされたら・・・絶対に。


次回いよいよ調停での直接対決のお話です。













posted by 次郎 at 23:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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